マトリックスは現実かも知れないと思って観た

マトリックス、リローテッド、レボリューションズ3本すべて見ました。

色んな意味深なお話を友達としてて、意外とこのマトリックスの世界が本当の現実かもね!

というところから改めて全部見てみました。

どこかね、何か一部現実かも知れないと思って観たからより面白かった。

 

 

世界中をアッと驚かせるような知識や意識はいったいどこからやってくるのでしょう。

 

 

このマトリックスの世界にしても、色々妄想を膨らませていったらこんな映画ができた!っていうレベルじゃない。

 

マトリックス

 

何かを知ってる次元の違うレベルでないと、映画監督を夢見てたから作れたというシロモノではないことぐらい凡人でもわかる。しかも、本当にそうかも知れないという一般人が細部で感じ取れる内容。この作品が公開されたのが1999年だからその数年前には出来上がってた今から約20年前のお話というのもすごい。

 

 

先日紹介した「9歳、宇宙のしくみを語る」の子供が言ってるように、アリんこと一緒で自分達は自分たちの世界しか知らないだけで、しかもこの現実はマトリックスの映画のように本物ではないのかもしれない。

 

そんなお話は色んなサイトやyoutube動画にもたくさんある。
あと気になったのが、先日見たtouch/タッチじゃないけど、地球上で何人かだけが解読できるレベルのこの、マトリックスに出てくるコードもただの数字でなくて意味があるのかも。

 

 

こんなお話もあります。

[blogcard url=”http://tocana.jp/2016/09/post_10989_entry.html″] このマトリックスはさらに今から20年後に見るともっと面白いかもしれないとか思ったりした。

[blogcard url=”http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B014H76CFS/alohaman-22″]

 

 

   

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。