
バチェラー・ジャパンシーズン2、かなりおもしろかった。運命を信じ抜いた結果と、倉田茉美さんの感性がすごくよかったです。
もう5回位視聴してるので書き直しておこう
目次
バチェラー・ジャパンシーズン2

バチェラー 小柳津 林太郎
バチェラー・ジャパンシーズン2は、小柳津 林太郎さん(おやいづ りんたろう )がバチェラーです。
怒ったり、泣いたり人間っぽさもあって、
個人的には、シーズン1よりよかった。
倉田茉美さんの引き寄せの法則的、感覚
倉田茉美さん

見る人が見れば、これ、引き寄せの法則じゃんって思いますよね。
運命の人に出会うと信じて登場してきた、倉田茉美さん。
引き寄せの法則的には、その理想の姿で、あとはこのバチェラーの時間を楽しく過ごすだけっていう。すでに運命の人と出会ってる状態で時間を過ごす、倉田茉美さんの持ってる感覚に共感しまくりました。
今、その自分になるだけ
これ、今まで出会った人に何度話してきたか
運命の人になりたいというよりかは、運命の人でありたい
自分の感情に浮き沈みするシーンも多々ありましたが、倉田茉美さんは他の女性メンバーと比較すると大きくぶれない、すぐに修正する。
そして、
運命の人になりたいのでなく、運命の人でありたい
という言葉。
そしてなれると信じてる。
この「なりたい」「ありたい」という少しの言葉の違いは全くの別ものですよ。
その姿を願うのでなく、運命の人でありたいというのは、その姿を感じてる言葉です。倉田茉美さんからは色々、無意識に発してる言葉に引き寄せの法則的なものを感じまくりました。
真実の愛とは、自分より、相手のことを思う力
真実の愛とは、自分より、相手のことを思う力
ストーリーの途中、倉田茉美さんは、真実の愛とは、自分より相手のことを思う力って言ってたでしょ。
自分以外からこの言葉を聞いたのは初めて
めちゃびっくりしました。
これはずっと思ってることで、お互いが自分のことより相手のことを思えればすべてのことがうまくいくって思ってきた。
もうそれは、上手くいくどころでなくて、その関係から生まれる未来は想像を超える素晴らしい時間があるって感じてきた。
倉田茉美さんはそんな心の空気感が溢れてて素敵だった。そして、ラストの絵本はボロボロに泣きました。
バチェラー・ジャパンシーズン2まとめ
バチェラー・ジャパンシーズン2は、倉田茉美さんの言葉や感覚が自分と似てて、倉田茉美さんがいなかったらかなり面白くなかったかもしれない。
ルックスだけで言えば、岩永さん、右手さん、安藤きらりさんがよかったですけど、倉田茉美さんのオーラは別格でしたね。
関西弁が可愛く見えるなんて…。
シーズン3はよ…










