『エージェント・スミス』薬物依存の愛憎劇!エミリア・クラークが美人すぎた
エージェント・スミス

2019年に制作された、エミリア・クラーク主演の映画『エージェント・スミス』(原題: Above Suspicion)の映画感想です。この作品は実際にあった実話映画です。

この映画は少しだけドキドキする。
エミリア・クラークが美人すぎた!

映画 エージェント・スミス

エージェント・スミス

映画名 エージェント・スミス(原題: Above Suspicion)
出演者 エミリア・クラーク、ジャック・ヒューストン、ソフィー・ロウ、ジョニー・ノックスヴィル
製作 アメリカ(2019年) 脚本 クリス・ジェロルモ
監督 フィリップ・ノイス 上映時間 104分
劇場公開日 2020年6月19日 おすすめ
3.5
あらすじ

この作品は、1980年代にアメリカで実際に起きた、実話映画です。「FBI史上初めて、捜査官が殺人容疑で逮捕された事件」を映画化したものです。
ケンタッキー州の寂れた炭鉱町に住むスーザン(エミリア・クラーク)は、貧困と暴力的な元夫との生活から抜け出したいと切望していました。そこに、野心に燃える若きFBI捜査官マークが赴任してきます。マークは地元の麻薬密売組織を摘発するため、街の裏事情に詳しいスーザンを「情報提供者(エージェント)」として雇います。

簡単にいうと

自由を夢見た麻薬密売人女性と、
野心に溺れた捜査官が共倒れしていく、
実話サスペンス

エミリア・クラークが美人すぎた

エミリア・クラーク

実在の人物であるスーザン・スミスを演じた、汚れ役のエミリア・クラークが可愛いし美人すぎた。

エミリア・クラークが魅力的すぎ

エミリア・クラークはこの演技力だけでなく、
「世界で最も美しい顔100」の第1位(2012年)に選ばれるなど、世界中が認める美貌の持ち主です。

この作品は、エミリア・クラークの美貌と演技力で作品を飽きずにみることができました。

実録犯罪サスペンス

エージェント・スミス

薬物所持でFBIに捕まったことをきっかけに、FBI捜査官マーク・パットナムの情報提供者(エージェント)になるスーザン。

これ、麻薬密売組織を摘発するサスペンスというより、捜査官と一線を越えた関係に陥っていく、愛憎渦巻くドロドロとした恋愛が恐ろしすぎる映画です。

頭がいいのか悪いのか
はたまた薬のせいなのか…

実話というのと、スリラーっぽさもあるサスペンスで映画で、自体はなかなかおもしろかった。

予告

エージェント・スミス まとめ

エージェント・スミス

エージェント・スミスは、エミリア・クラークの演技力と美貌で面白くなってますね。

外人独特のエロっぽさもあって
サスペンスや実話ということより、恐ろしい恋愛映画っていう感じがしましたね。

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